愛車の雨染み取りはこれで決まり!ボディがピッカピカになるクリーナー

雑記

車の雨染み、カーシャンプーで流してもなかなか消えませんよね。

新車のときは、コーティングしたり、マメに洗車してキレイなクルマを維持しようと頑張るのですが、年数が経つとどうしても後回しにしがちな洗車。

この記事では、洗車歴20年の管理人が感動して虜になったクリーナーをご紹介します!

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その凄さ、一目瞭然

梅雨や夕立ちを理由にほったらかしにしてしまった愛車。

百聞は一見にしかず。

向かって右半分がクリーナーで洗った後。左側はカーシャンプーで洗っただけの状態です。

なんか胡散臭く見えますね。いや、本当なんです。

ちなみに我が愛車は6年目に突入した国産車です。

昔は車の雨染みには専用シャンプー使って、その後固形ワックスで磨いて、ってやってたんですけど、雨染み専用シャンプーってコンパウンドが入っているものが多かったらしいですね。

こちらのクリーナーはコンパウンドじゃないようで、ステキ。

今度は動画で。左側の、水がべちゃーっと広がってしまうところをクリーナーで洗ってみます。

エクセレント。素晴らしい効果。

取説には多少濡れた状態で、とありますが、個人的には結構ビシャビシャの状態で軽く洗ってあげた方がキレイに落ちる気がします。

今週末は洗車でもしようかな、という貴方。是非。ホントに感動します。

前は小さなスポンジがおまけで付いてきたような気がしますが、なんでも値上げの世の中なので仕方ないですね。

ちなみに、今回ご紹介したクリーナーとの相性ピッタリの簡易コーティング剤はこちら。

先程のクリーナーで雨染みを取ったら、軽く水で流した上で濡れたままのボディにスプレーして拭き取るだけです。

こんな感じの水はじきになります。

マーベラス。

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まとめ

夏は暑いし、冬は寒いし、梅雨は洗ってもすぐ汚れるし、春は花粉で洗車どころじゃないし、最近じゃ秋も暑いし。

愛車は自分で手洗い派の皆様、過酷な環境であってもクルマを大事にするその気持ち、ダンディです。

ステキなカーライフを。

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